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    <title>三重グルメ 情報 クーネル</title>
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    <updated>2012-02-13T01:46:33Z</updated>
    <subtitle>三重県の美味しいグルメ情報がいっぱい！簡単検索でレストラン・ランチの情報をGET!</subtitle>
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    <title>ブロガー＆CooNELコラボ企画第八弾！寿し萬のリポート</title>
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    <published>2012-02-13T00:46:11Z</published>
    <updated>2012-02-13T01:46:33Z</updated>
    
    <summary>【クーネルｘブロガー企画】　寿し萬　　[三重県松阪市平生町] 地元情報誌クーネル...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
    </author>
            <category term="00_news" />
    
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        <![CDATA[<h3>【クーネルｘブロガー企画】　寿し萬　　[三重県松阪市平生町]</h3>

<div class="p60l p60r">
<p>地元情報誌<a href="http://www.coonel.jp/2011/06/post_381.html" target="_blank">クーネルさんの企画</a>で、昨年9月に続き今回は松阪市平生町にある「寿し萬」さんの記事を書くことに。
事前にこんなお食事券が送られてきました。私のブログでは珍しいお寿司屋さんです。</p>

<div align="center"><img src="http://www.coonel.jp/blogs/bloggersushiman/sushiman01.jpg" alt="" class="popup_img_320_240" width="320" height="240"/></div>

<p>２月中にお店で食事をして記事を更新するという条件でしたが
私の場合は週末しか時間が取れないので、少しでも早い目に・・と
早速、先週の日曜日に行くことに。
お店のランチタイムは11：00～14：00まで。
いろいろ用事が重なったこともあったのですが、
ギリギリの14時直前の来店になってしまいました。
お店にとっては大変迷惑な時間帯になってしまったにもかかわらず、
電話でその旨を伝えた時、「大丈夫ですよ」と、とても優しく対応いただきました。</p>

<p><img src="http://www.coonel.jp/blogs/bloggersushiman/sushiman02.jpg" alt="" class="fleft" width="240" height="320"/>平生町にある、あの通りはいつの間にか「ゆめの樹通り」という素敵な名前に変わっていたのですね。この街に住んでいながら、結構地元にことに疎い私は今回初めて知りました。</p>

<p>すぐ近くに駐車場があるのでそこに車を停めさせてもらいました。お寿司屋さんというのは、慣れている人なら別かもしれませんが、洋食のお店に比べて、初めて入る時には敷居が高く感じられます。それに今回はランチの時間はおしまい、という時間になっての入店だったので、更に緊張しました。<img src="http://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s98.gif"></p>

<p>「寿し萬」さんは創業60年！の老舗<img src="http://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s317.gif">
店構えは風格を感じさせる立派な雰囲気です。
店内は奥に細長く、入ったすぐのところにはカウンター席がありました。　店内で目につくもの、どれもきれいに磨きこまれていて、清潔さを感じました。</p>

<p  class="fclear">私たちのお寿司を握って下さったのはこの方。
お店の若大将？　気さくに話して下さるとても感じの良いお兄さんでした。</p>
<p><img src="http://www.coonel.jp/blogs/bloggersushiman/sushiman03.jpg" class="fleft" alt="" width="256" height="192"/>
<img src="http://www.coonel.jp/blogs/bloggersushiman/sushiman04.jpg" alt="" width="256" height="192"/></p>

<p  class="fclear">注文内容は「ゆめの樹ランチ（1050円）」と事前に決まっていたのでそれを2人分。
しなやかで無駄のない手さばきで、ちゃっちゃっと握って下さいます。
私の友人が以前、「職人さんの手仕事を眺めているのが好きだ」と言っていましたが、
職人の域に達した人が仕事をする時の動きは本当に美しいものです。
このレベルに達するまでは、きっとたくさんの年月、修業されたのでしょう！
それにお客さんの相手もしながらですから、気が抜けませんね。^^;</p>

<p>ゆめの樹ランチの内容は以下の通りです。
まぐろ、いか、海老、たこ、玉子、サーモン、うなぎ、細巻４貫、吸い物、デザート。</p>

<div align="center"><img src="http://www.coonel.jp/blogs/bloggersushiman/sushiman05.jpg" alt="" class="popup_img_513_578" width="513" height="578"/></div>

<p>新鮮な食材を使われているのがわかります。
中でもサーモンは、とろけるような味わいがありました。
イカも、歯ごたえがよく美味でした。
しゃりは、個人の好みもあるかもしれませんが、ちょっとだけ
塩辛かったかもしれません。
お吸い物も熱々。ダシがよくきいていて美味しかったです。</p>

<p>コースは以上だったのですが、別にウニと鱈の白子を握ってもらいました。</p>
<p><img src="http://www.coonel.jp/blogs/bloggersushiman/sushiman06.jpg" alt="&#x0030a4;&#x0030e1;&#x0030fc;&#x0030b8; 1" class="alignLeft popup_img_256_192" width="256" height="192"/><img src="http://www.coonel.jp/blogs/bloggersushiman/sushiman07.jpg" alt="" class="alignLeft popup_img_192_256" width="192" height="256"/></p>


<p>鱈の白子は今の季節のお薦めです。
とろったした食感と濃厚な味。
真冬ならではの美味しさという感じがしますね。</p>

<p>うには私がお寿司屋さんで必ず締めに注文するものです。
冷たくて口の中でじゅわっととろけるような味でした。</p>

<p>今回は事前に注文メニューが決まっていましたが、
ランチコースでは、「ゆめの樹コース」の他に
松阪肉、まぐろ、海老、玉子、季節の魚、イカ、たこ、うなぎ、細巻4貫、
吸い物、デザーという内容の「ランチ松阪」（１８９０円）というコースがありました。</p>

<p>牛肉がネタのお寿司？？と思う方も多いかもしれませんが
松阪では松阪牛をねたに使ったお寿司を出しているところが多いのですよ。</p>

<p>この他にも会席コース、ちらし寿司などもあり、興味をそそる
内容のものがいろいろありました。
お酒の種類もいっぱい。私は日本酒は弱いのであまり飲めませんが、
好きな人には嬉しいですね！</p>

<div align="center"><img src="http://www.coonel.jp/blogs/bloggersushiman/sushiman08.jpg" alt="" class="popup_img_448_336" width="448" height="336"/></div>

<p>お店の皆さんの対応はとても親切で良かったです。
駐車場の台数も、駐車場探しが大変なこの辺では割と台数が
確保されているようでしたので、こちらも安心かと思います。
美味しいランチタイムをどうもありがとうございました。</p>


<ul>
<li>寿し萬</li>
<li>松阪市平生町14</li>
<li>0598-21-1891</li>
<li><a href="http://www.mie-sushiman.com/" target="_blank">http://www.mie-sushiman.com/</a></li>
</ul>
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    </content>
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    <title>ブロガー＆CooNELコラボ企画第七弾！西洋肉料理岡のリポート</title>
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    <published>2012-01-17T05:39:16Z</published>
    <updated>2012-01-17T06:58:28Z</updated>
    
    <summary> ［ブログ名］　らんちだいすき ［URL］　http://blog.goo.ne...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
    </author>
            <category term="00_news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<div class="h230">
<div class="w450 fleft">
<p class="m0t">
<img alt="らんちだいすき　かずかず様" src="http://www.coonel.jp/blogs/blog_kazukazu.gif" /></p>
<p>
［ブログ名］　<a href="http://blog.goo.ne.jp/lunch-daisuki">らんちだいすき</a><br />
［URL］　http://blog.goo.ne.jp/lunch-daisuki</p>
<p>やわらかい優しい雰囲気のブログ。あたたかみがある柔らかな写真がとっても素敵と編集部でも評判。</p>
<p><img src="http://www.coonel.jp/blogs/blogger07.gif" alt="第7弾西洋肉料理岡のリポートがアップされました！" /></p>
</div>
<div class="w250 fleft">
<p>
<a href="http://blog.goo.ne.jp/lunch-daisuki"><img alt="らんちだいすき" src="http://www.coonel.jp/blogs/blogsps_lunch.jpg" /></a>
</p>
</div>
</div>
<img width="760" height="20" class="fclear" src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" />
<div class="p20r p20l">
<center><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/46/0d/a4fbc93a841c65dbf6377ad6c952604e.jpg" /></center>
<center><font color="#ff0000">岡</font><br /><br /></center>

<center>ハンバーグセット<br />
サラダ・ライス付き</center>

<center><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0e/f9/9d330686eb7de14df1fafd8741ceb298.jpg" /></center>
<center>鉄板で熱々で運ばれてきます<br />
卵でとじてあって<br />
肉汁はジュワーと出てこないけど<br />
上品なハンバーグ<br />
こんなの食べたことないわ<br />
あっさりと食べれて高級って感じ<br />
美味しいです<br /><br /></center>
<center>サイズアップも出来て+料金で食べれますよ</center>

<center><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3a/5b/e45a128c52d2172ba2cbbae8aa8cc028.jpg" /></center>
<center>若鶏クリームシチュー<br /><br /></center>
<center>これも食べたことないシチュー<br />
どれも手が込んでいてレストランって感じかな</center>

<center><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2c/e3/e24a2ebad9039d6689fe16018e88c870.jpg" /></center>
<center>セットには珈琲付き<br /><br /></center>
<center>ライスが少なめかな～私には(笑)<br />
もっと食べれる～って思ったけど<br />
後からだんだんお腹が膨らんできて(元々膨れてるけど)</center>

<center><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/52/e4/e90dc22f11932dfb9bda0e348a5d9122.jpg" /></center>
<center>クーネルとのコラボ企画で行ってきたの<br />
こんなチケットが郵送されてきて嬉しい<br />
やっと私の出番がやってきました<br /><br /></center>

<center>限定五食のハヤシライスも聞いてみたら予約だけで売り切れ<br />
隣のテーブルの人が食べてて美味しそう<br />
次回は予約の時に言わなくちゃ<br /><br /></center>

<center>テーブルは予約席の札でいっぱい</center>

<center>松阪市内五曲町115－20<br />
11時30分～14時 18時～22時<br />
0598-21-2792<br />
定休日 水曜日 第1･第3木曜日<br /><br /></center>

<center>西洋肉料理 岡 （洋食 / 松阪駅）<br /><br /></center>

<center>昼総合点★★★☆☆ 3.5</center>

<p>
【転載元】 <br />
［ブログ名］ 　<a href="http://blog.goo.ne.jp/lunch-daisuki">らんちだいすき</a><br />
［URL］　http://blog.goo.ne.jp/lunch-daisuki<br />
</p>
<p><a href="http://www.coonel.jp/2011/06/post_381.html"><img alt="次回のブロガーはグリーン様" src="http://www.coonel.jp/2011/img0708/blognext_green.gif" /></a></p>
</div>
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    </content>
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    <title>第三特集　バレンタインのシンデレラプラン！</title>
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    <published>2011-12-28T07:59:58Z</published>
    <updated>2011-12-28T11:21:31Z</updated>
    
    <summary> チョコレートを買うだけ、今年はそんなバレンタインからちょっとだけステップアップ...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<h3 class="p20l p20b"><img src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3title.jpg" alt="バレンタインのシンデレラプラン"/></h3>
<div class="p10">
<p>チョコレートを買うだけ、今年はそんなバレンタインからちょっとだけステップアップ！あなたをシンデレラ気分にさせる特別なプランをご紹介します。もちろん相手がいなくても自分のためのご褒美バレンタインとして楽しめます！</p>
</div>
<div class="p10">
<div class="fleft w360">
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai301.jpg" /></p>
<p><img alt="お菓子教室 MIEL" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3h03.gif" /></p>
<p>【レッスン概要】 課題：バレンタイン 生チョコレートケーキ<br />
日程：2012年2月13日<br />
時間：午前の部10：00～13：00　午後の部14：30～17：30<br />
定員：午前、午後ともに4名（2名から開催）<br />
費用：5000円（材料費込）</p>
<p>■まず講師がデモンストレーションにて、1台作ります。それを見た後、2人1組で手分けして作業をし、1人1台を仕上げてお持ち帰りいただきます。バレンタイン用のフォト入りレシピ、素敵にラッピングしてお持ち帰りいただきます。楽しい時間を過ごしていただきたいと思います！</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai302.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/mielmap.gif" /><br />
</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt="CooNELコラボレッスン2月13日開催決定！13日だから、レッスンで作って、そのまま使える！" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3h01.gif" /></p>
<p>←こんな素敵なケーキを、1日で作れるなんてまるで夢のよう（写真の飾りはイメージです）。この手作りケーキを彼や旦那様や息子たちにプレゼントしたら、きっと貴女を見る目が変わるかも！女子力をUPさせること間違いなしの極上ケーキは、きっと今年のバレンタインを特別なものにしてくれるはず。5周年を迎える人気洋菓子教室とのコラボレッスンはクーネル編集部一押しのバレンタインプランです。</p>
<p><img alt="CooNELコラボレッスン2月13日開催決定！13日だから、レッスンで作って、そのまま使える！" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3h02.gif" /></p>
<p>確かな技術、洗練されたレシピ、優しくキレイな先生。洋菓子作りを基礎からしっかり学べると人気の洋菓子教室が、クーネルをご覧の方へ特別レッスンを開催決定！お菓子作りに興味はあるけれど、定期的に通う時間がない。なかなかお菓子を作る機会がないけれど、せっかくのバレンタインだから何か自分で作ってみたい、そんな方々にぴったりな1日限りの1dayレッスンです。キレイで優しい先生のレッスンを受けるひとときは、日常のひとこまにきっと素敵な充実した思い出を作ってくれるはず。通常クラスもすぐ満席になる人気教室。今回も、定員に限りがあるので、予約はお早めに！</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai303.jpg" /><br />
↑優しく綺麗な先生。東京のパティスリーでの経験を生かした洗練された洋菓子のレッスンは大人気。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai304.jpg" /></p>
</div>
</div>

<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />

<div class="p10">
<div class="fleft w360">
<p><img alt="" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai305.jpg" /></p>
<p><img alt="きっするふぁーむ" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3h05.gif" /></p>
<p>■『ストロベリー　ナイト　クルーズ』<br />
期間：２月10日～14日　　＊13，14は夜のみの営業<br />
時間：18：00～20：30（受付終了）<br />
料金：お1人様1700円　<br />
要予約　対象：カップル限定</p>
<p><img alt="※くーねる見たよで100円OFF" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/100yen.gif" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai309.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/kissmap.gif" /><br />
</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt="一年にこの期間だけの夜の苺摘みは感動的" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3h04.gif" /></p>
<p>バレンタインの夜は、苺畑に魔法がかかります。なんとキャンドルナイトならぬストロベリーナイトが開催されます。いちご畑全体をムードある落ち着いた雰囲気にライティング。彼氏または旦那様は、キャンドルを持ってエスコート。彼女は、ハートの浮かんだチョコソースを持って、二人で夜の苺狩り。今夜は苺が特別甘く感じられるかも！</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai306.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai307.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai308.jpg" /><br />
↑この夜だけの特別チョコレートソース。ハートが浮かんだソースは食べるのがもったいないくらい！</p>
</div>
</div>

<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />

<div class="p10">
<div class="fleft w360">
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai311.jpg" /><br />
↑「レストラン麦酒蔵（びやぐら）」でも1月19日より店頭販売あり。ビールにこだわり14年の伊勢角屋麦酒が生む、バレンタインにぴったりのビール（発泡酒）は、幅広い年代の方へのご贈答としても喜ばれそう。</p>
<p><img alt="限定品ビール「ナッツブラウンポーター」読者5名にプレゼント！" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3h06.gif" /></p>
<p>→「ナッツブラウンポーター」1本1,000円（ラッピング付き）。チョコレートとの相性を一番に考えた、この季節だけの限定品。1月19日から店頭とHPで販売開始。口に含むとカラメルモルトのマイルドな甘みとほろ苦さが広がり、最後に高めのアルコールを感じながら喉の奥へと消えていく。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai312.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/kadoyamap.gif" /><br />
</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt="バレンタイン限定の特別なビールを贈る" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3h07.gif" /></p>
<p>ちょっと変化球なプレゼントならこれ！マカダミアナッツとアーモンドを麦芽と混ぜているため、深みのあるナッツの風味が穏やかに溶け込んでいる感じのリッチなビール（発泡酒）。チョコレートと合わせるとそのマリアージュは格別！記憶に残る味わいは、きっと二人の幸せな思い出になるはず！</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai310.jpg" /></p>
<p><img alt="伊勢角屋麦酒" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3h08.gif" /></p>
<p>受付時間/10：00～18：00<br />
URL　http://www.biyagura.jp/</p>
<p>■特別に、読者5名にこの「ナッツブラウンポーター」（1本1,000円）をプレゼント！詳細はプレゼントコーナーで。</p>
<p><img alt="バレンタインに届く、素敵なプレゼント有" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai3h09.gif" /></p>
</div>
</div>

<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />

<div class="p10">
<div class="fleft w360">
<p><img alt="ラミシェット。今年のバレンタインは、特別なケーキで想いを伝えてみませんか？" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/lamichette.jpg" /></p>
<p><img alt="雑貨や黄色いパンダ。今年は黄色いパンダでナチュラルバレンタイン" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/kiiroipanda.jpg" /></p>
<p><img alt="アイル。乾燥・トラブルに負けない肌作り。" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/isle.jpg" /></p>
<p><img alt="香ral。バレンタイン直前、今こそキレになろう。 " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/coral.jpg" /></p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt="頑張れ女の子！バレンタインをもっと楽しく幸せに！さらにキレイになれる情報ももりだくさん！まだ間に合う！バレンタインのシンデレラプラン！" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/dai300.jpg" /></p>
<p><img alt="アンジェブライダル津本店。バレンタイン、あなた色の婚活はじめませんか？" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/ange.jpg" /></p>
<p><img alt="ヴィシュヌ。「美肌」「癒し」両方叶えて女子力UP！" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/vishnu.jpg" /></p>
<p><img alt="リンダ・ラ・ボーテ。バレンタイン前に艶々女子力UP！" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d3/linda.jpg" /></p>
</div>
</div>

<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />

<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>

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    <title>第二特集　冬のくつろぎ温泉旅 ２ページ</title>
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    <published>2011-12-28T06:35:26Z</published>
    <updated>2012-01-05T00:51:07Z</updated>
    
    <summary> ≫冬のくつろぎ温泉旅 １ページへ移動 湯の山温泉の駅近く、別荘やお店などが並ぶ...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<h3 class="p20l p20b"><img src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai2title.jpg" alt="ビューティー特集"/></h3>

<p><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_411.html">≫冬のくつろぎ温泉旅 １ページへ移動</a></p>

<div class="p10">
<p><img alt="お茶の香り。良い器。静かに流れる時間。その時間こそが、贅沢。" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/h03a.gif" class="fclear" /></p>
<div class="fleft w360">
<p><img alt="「べっぴん」の湯とも言われる名湯。
絶景風呂へ、立ち寄りで気軽に。" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/h03.gif" /></p>
<p>湯の山温泉の駅近く、別荘やお店などが並ぶ道に、ひと際美しい建物が現れる。様々な焼き物などを販売する「器屋」とお茶やコーヒーなどを楽しめる「轤夢庵（ロマン）」。どちらも、オーナーの「焼き物を通じて、人と人の出会いを大切にし、焼物の美しい伝統を後世に伝えたい」という思いから生まれた。オーナー自身が、焼物に造詣が深く、こだわりの急須を焼き続けている。お茶の種類だけ、急須にも個性がある。そのこだわりの心こそ、美しい日本の文化を守り、若い人々に伝えたいという強い思いを生むに違いない。「器屋」で様々な作家の作品を見た後は、ゆったり「轤夢庵」でこだわりの器でお茶を堪能したい。格別の冬のひとときが過ごせそう。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai222.jpg" /><br />
↑「抹茶オーレ」お菓子付き（800円）。お茶に和菓子と思いきや、アップルケーキというのが面白い。</p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai220.jpg" /><br />
↑コーヒーを注文すると、豆を挽いてからたてるので、コーヒーの一番香りの良い時に飲む事ができる。カウンター越しの棚には古い萬古焼の物などが飾ってある。どこに目を向けても、とても良い物に囲まれている。こういう空間でじっくりと濃密な時間を思い思いに過ごすことの贅沢さは、格別。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/roman.gif" /></p>
</div>
</div>
<div class="p10">

<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />

<div class="fleft w360">
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai221.jpg" /><br />
↑数寄屋古民家風の合掌造り。伝統的な貫工法でクギなど一切使っていない。日本の伝統的な建築を残したいというオーナーの思いが伝わる。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai226.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai225.jpg" /></p>

</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai223.jpg" /><br />
↑↓こちらは創作グループ「器屋」。地下から2Ｆまで、様々な商品が並ぶ。1階は地元作家の焼き物が中心。焼き物の美しさを理解するオーナーがその審美眼で選んだ、心あたたまる作品が多い。焼き物の他にも、雑貨や衣類、アクセサリーなど幅広く揃う。珍しい商品も多いので、わざわざこのお店まで足を運んで買いに来るお客も少なくない。一生物として使いたいような素敵な焼き物はもちろん、比較的リーズナブルでカジュアルなものもあるので、若い方でも気軽に訪れることができる。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai224.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/utsuwa.gif" /></p>
</div>
</div>
<div class="p10">

<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />

<div class="p10">
<p><img alt="焼き物の里で陶芸体験。芸術家気分で、思い出作品作り。" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/h04a.gif" class="fclear" /></p>
<div class="fleft w360">
<p><img alt="陶芸村の体験教室で
世界に一つのマイ器！" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/h04.gif" /></p>
<p>鈴鹿山麓のふもと、大自然に囲まれた場所に、6人の陶芸家が集まってできた「菰野陶芸村」。その一つ「圭峰窯」には12連の登り窯が使われていて、一見の価値あり。さらに、陶芸体験もできるクラスがあって、先生が丁寧に教えてくれるので、自分なりに納得のいく作品を作ることもできる。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai227.jpg" /><br />
↑体験教室は1人2,000円。粘土1kg分なので、お茶碗は2個できるくらいの量。先生が親切に教えてくれるので、初心者の人も安心。時間は1時間半～2時間を見ていくとOK。粘土は信楽の土を使っている。色は、最後に自分で9色から色を選ぶことができる。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai230.jpg" /><br />
↑わからないことは何でも質問できる。道具も全て揃っているし、手ぶらで気軽に訪れて、素敵なマイ器を作り、作品も後日郵送で送ってくれるので、とっても便利。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai231.jpg" /><br />
↑12連の登り窯は見ごたえ十分。見学も予約制なので、訪れる前には必ず電話してみて。</p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/keihogama.gif" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai228.jpg" /><br />
↑体験教室に参加して、あなたも世界に一つのマイ陶器を作ってみてはいかが？陶芸体験には個性が出るから、仲間や家族と陶芸体験して、それぞれの作品を見てみるのも楽しいかも！</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai229.jpg" /><br />
↑「圭峰窯」の入り口。湯の山温泉駅から車で7分くらいの場所に位置する。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai232.jpg" /><br />
↑読者モデルのマイ器は「笑顔」のことばを入れたキュートなコップ。</p>
</div>
</div>
<p><img alt="希望荘、御在所ロープウエイ、菰野陶芸村、ギャラリー器屋" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai2map.gif" class="fclear" /></p>


<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />

<p><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_411.html">≫冬のくつろぎ温泉旅 １ページへ移動</a></p>


<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>
</div>
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    </content>
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    <title>第二特集　冬のくつろぎ温泉旅</title>
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    <published>2011-12-28T04:56:50Z</published>
    <updated>2012-01-05T00:51:55Z</updated>
    
    <summary> ≫冬のくつろぎ温泉旅 ２ページへ移動 鹿が湯に浸かって傷を治したところから、別...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<h3 class="p20l p20b"><img src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai2title.jpg" alt="ビューティー特集"/></h3>

<p><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_412.html">≫冬のくつろぎ温泉旅 ２ページへ移動</a></p>

<div class="p10">

<div class="fleft w360">
<p><img alt="「べっぴん」の湯とも言われる名湯。
絶景風呂へ、立ち寄りで気軽に。" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/h01.gif" /></p>
<p>鹿が湯に浸かって傷を治したところから、別名「鹿の湯」とも言われる湯の山温泉。中でも「希望荘」では、地底深く1,500ｍまで掘削。その地層は恐竜が支配した大地。全国でも珍しくラドンを含み、今美容界で話題の炭酸水素塩の温泉で、ゆったりと温泉に入れば、体は芯からポカポカ、お肌もすべすべになり、まさに「美人の湯」そのもの。分析試験の結果、成分と濃度は、ある有名温泉の数倍もあるというから、その実力はさすが。この名湯に立ち寄りで1回大人500円で利用できるというのが嬉しい。この冬から、希望荘リピーターになりそう！</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai201.jpg" /><br />
↑無料のかわいい送迎バス「自助号」。愛知県弥富から三重県亀山まで無料で迎えにきてくれる。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai204.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai206.jpg" /><br />
↑お風呂から出たら「まこもヨーグルト」（100円）を食べて一休み。体内浄化作用や血圧を下げる作用がある地元のヨーグルト。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai207.jpg" /><br />
↑夜になると希望荘からは夜景のパノラマが望める。お風呂からも！</p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p>↑湯の山から大地を見渡せる天空の絶景風呂。日が暮れれば、夜景の美しさが際立つ。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai202.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai203.jpg" /><br />
自然豊かな環境に佇む「希望荘」。広々した施設を、立ち寄りで気軽に利用できるのはお得な気分！</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai205.jpg" /></p>
</div>
</div>
<div class="p10">
<p><img alt="施設充実の本格温泉旅館に日帰り利用でとことん満喫。" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/h02a.gif" class="fclear" /></p>
<div class="fleft w360">
<p><img alt="民芸の雰囲気漂う広々した空間で地元素材を使った料理が揃う。" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/h02.gif" /></p>
<p>温泉に入った後は、寒い冬はわざわざ外へ出ずに、そのまま希望荘の中でちょっと地元のおいしいものをつまんでいくのもおすすめ。広々した空間で、ゆったりした掘りごたつを中心にのびのび気楽に立ち寄れ、お食事や軽食を楽しめる。「菰野」という地名の由来にもなったと言われる「マコモ」。イネ科の植物で豊富な栄養素が含まれて近年注目されている健康食材。この珍しい食材を使ったメニューもあり、その他トンテキなど地元らしさが溢れるメニューにも注目したい。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai208.jpg" /><br />
↑人気の炭火焼メニュー。写真は「国産黒毛和牛」1,260円。霜降りの極上の和牛を、炭火焼でシンプルにいただく。タレは醤油ベースであっさりと。炭火焼メニューは他にも、地元の豚や地元産のしいたけなどがあるのでおすすめ。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai212.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai214.jpg" /></p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai210.jpg" /><br />
↑広々とした店内。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai209.jpg" /><br />
↑「マコモ麺サラダ」420円。マコモの粉をすりこんだ麺をつかったサラダ。珍しいマコモの食材をあっさりとヘルシーにいただける一品。サラダのドレッシングは希望荘オリジナルで販売もしている人気商品（1,000円）。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai211.jpg" /></p>
←↑なんと希望荘内にケーブルカーがあり、3月にはさらに1基増設とのこと。新館ロビーと本館をケーブルカーが結んでいて、絶景が望めると大人気。立ち寄り温泉利用者は無料なので、ぜひ一度このケーブルカーから絶景を眺めてみよう。
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai213.jpg" /></p>
<p><img alt="希望荘。tel.059-392-3181。三重郡菰野町鳥居道山渓谷。立ち寄り湯　受付時間/11：00～21：00、料金/大人500円　小人300円" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai215.jpg" /></p>
</div>
</div>
<div class="p10">
<p><img alt="四季折々の美しい景観に富んだ地" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/h02b.gif" class="fclear" /></p>
<div class="fleft w360">
<p>三重県北部の主峰、御在所岳の麓に位置し、三滝川河畔の渓谷に別荘、ホテル、旅館が立ち並ぶ。一帯は鈴鹿国定公園に指定され、豊かな美しい自然に恵まれているため、レジャー、スポーツの拠点として発展。なお、温泉地からは御在所岳に登る御在所ロープウェイが運行しており、夏場は避暑地、秋は紅葉狩りにと賑わう。もちろん冬も、樹氷などが美しく、四季を通じての観光地として親しまれている。</p>
<p>→御在所岳は樹氷が見られることでも有名。樹氷は1月から2月にかけてよく見られる。その幻想的な美しさは一度は見たい。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai219.jpg" /><br />
↑最近は、「恋結び」のパワースポットとしても注目されている御在所岳。山ガールの姿も多くみられる。</p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai216.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai217.jpg" /><br />
↑「御在所ロープウェイ」。ここに来たらやっぱり乗りたい。大人往復2、100円、小人往復1,050円、幼児無料。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai218.jpg" /></p>
</div>
<p><img alt="希望荘、御在所ロープウエイ、菰野陶芸村、ギャラリー器屋" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d2/dai2map.gif" class="fclear" /></p>
</div>

<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />

<p><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_412.html">≫冬のくつろぎ温泉旅 ２ページへ移動</a></p>


<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>
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    <title>こどもがのびのび育つ家</title>
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    <published>2011-12-28T02:55:26Z</published>
    <updated>2011-12-28T12:16:06Z</updated>
    
    <summary> ↑（写真上）味わいのある外観。普通の2階建てと思いきや、地下（アンダーストッカ...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<h3 class="p20l"><img alt="こどもがのびのび育つ家" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/titlejyutaku.jpg" width="730" height="620" /></h3>

<div class="p10">
<div class="fleft w360">
<p><img alt="小さな面積だけれど、大きく見せてそして暮らしを楽しくするスキップフロアがこだわりです。" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutakupoint.jpg" /></p>

<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutaku01.jpg" /><br />
↑（写真上）味わいのある外観。普通の2階建てと思いきや、地下（アンダーストッカー）からスキップフロアまで、何層にもなっている大空間を楽しめるお宅でした。（写真下）主寝室。クローゼットも十分確保してある。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutaku04.jpg" /><br />
↑アンダーストッカーと名付けられた地下室。ここはパパの秘密基地。もしもの客間としても使える。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutaku05.jpg" /><br />
↑静かで落ち着いた店内は女性に人気。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutaku07.jpg" /></p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutakumadori.jpg" /></p>

<p>まずＭ邸に入って驚くのは、スキップフロアを利用した、２階リビングの吹き抜けの大空間。一体、ここは何階建て？と思うほどに、２階建てとは思えない、広々とした空間が素敵。特に、セカンドリビングとして現在お子様の遊び場として利用しているスペースは、将来は勉強スペースであったり、客間であったり、その時代時代に応じて、使い方を変化できる空間。子供の成長や、家族の構成によって、いつまでも使い勝手の良い家、というのは本当にうらやましい限り。さらに、こちらの家を魅力的にしているのが、ふんだんに使用された天然無垢材。こちらの施工をされた「増井総建」さんは、現社長の先代が製材業を営まれていたこともあり、国産の無垢材にこだわっている。やさしい木の香りがして、ぽかぽかとあったかな家。家族が、笑顔で健やかに暮らしていただける家。まさにＭ邸はそんな素敵なお宅でした。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutaku02.jpg" /><br />
セカンドリビングからダイニングを見渡す。今現在は子どもの遊び場。キッチンから良く見えるので安心。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutaku03.jpg" /><br />
↑キッチン。ナチュラルな雰囲気に合わせた素敵なキッチン。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutaku06.jpg" /><br />
↑子供部屋。天然無垢材を使った体に優しい家だから、とくに子供のいる家庭にはぴったり。無垢材の床材にしても、裸足で歩いた時の感触があたたかみがあって本当に優しく、そして滑りすぎない。子供を家で裸足で思いっきり遊ばせたいなら、やっぱり無垢材の家がいいなと思わせる。子供部屋やスキップフロアで、子供たちが思い思いに遊ぶ姿を見ると、きっとこの家で育つ子供はのびのび良い子になりそうだな、と感じてしまう。</p>
<p><img alt="スキップフロアのモデルハウスを見て、絶対同じ家に住みたい！と思って増井総建さんにお願いしました。設計から施工まで全て親切に対応してもらえて、しかも低予算なのに、ふんだんに無垢材を使用してもらって、大満足です！" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutaku08.jpg" /><br />
←ちょっとしたコーナーもナチュラル可愛い。</p>
</div>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201jyutaku/jyutaku09.jpg" /></p>
</div>
<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />

<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>




]]>
        
    </content>
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    <title>ポワロン</title>
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    <id>tag:www.coonel.jp,2011://2.623</id>
    
    <published>2011-12-28T01:53:55Z</published>
    <updated>2011-12-28T02:04:20Z</updated>
    
    <summary> 極寒の国ロシアの三大名物を楽しめる欲張りなランチセット 森のきのこセット 1,...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
    </author>
            <category term="07_yosyoku" />
            <category term="23_others" />
            <category term="x02_tsu" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<div class="p10">
<h3>極寒の国ロシアの三大名物を楽しめる欲張りなランチセット</h3>
<div class="fleft w360">
<p class="greenbox">森のきのこセット 1,100円<br />
ボルシチ、本日のサラダ、森のきのこ、パンorピロシキ（1ケ）。ゆとりの空間で、三大名物を味わえて、この価格は嬉しい。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/powaron01.jpg" /><br />
↑森のきのこ。パンの焼き上げた香りがたまらない。蓋のパンも食べ応えがあるので、なかなかのボリューム。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/powaron04.jpg" /><br />
↑ピロシキ。森のきのこの蓋のパンと同じ粉から作っているが、揚げて具を食べてもらうことを想定して、粉を少なくやわらかめに分量を調整している。春雨とお肉のシンプルな味わいだが、食べ応えのある味わいが嬉しい。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/powaron05.jpg" /><br />
↑静かで落ち着いた店内は女性に人気。</p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p>tel.059-272-4865<br />
津市栗真小川町738-5-1<br />
営業時間／11:30～14:00<br />
17:00～21:00<br />
定休日／月曜日</p>

<p>ロシア料理店として18年の歴史を持つ「ポワロン」。親子三代から愛されることもあるという正統派のお店で、不動の人気を誇るのが、ボルシチ・ピロシキ・森のきのこ、というロシア料理の三大名物を一度に味わえるお得なランチセットだ。中でも、ほっかほかのシチューが入った森のきのこは冬にぴったり。蓋となるパンは粉から捏ね、一からの手作りを長年守っているから、テーブルに運ばれた時のパンを焼きあげた香りがひと際甘く芳ばしい。どの料理も18年レシピを守りつづけた納得の味わい。本場ロシアでは油分が多くギトギトするので、日本人の舌に合うよう旨味とコクを残してさっぱりと工夫された絶妙なロシア料理を、この冬はゆったり堪能したい。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/powaron02.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/powaron03.jpg" /><br />
↑森のきのこの中には、ほっかほかのクリームシチューが。きのこがたっぷり。通常のベシャメルソースとは違い、生クリームをたっぷり使ってさらっと仕上げている。さらっとしつつ、濃厚なコクは残して飽きのこない美味しさを表現しているのはさすが。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/powaron06.jpg" /><br />
↑大通りから少し入るので、静かでゆったりとした雰囲気。</p>
</div>
</div>

<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>
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<div class="p10">
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    <title>はったや</title>
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    <published>2011-12-28T01:30:23Z</published>
    <updated>2011-12-28T06:11:55Z</updated>
    
    <summary> ピリっと辛い中に豚肉のコクと甘みが躍動！さあ、ブランド豚を召し上がれ。 ピリ辛...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
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            <category term="x01_matsusaka" />
    
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        <![CDATA[<div class="p10">
<h3>ピリっと辛い中に豚肉のコクと甘みが躍動！さあ、ブランド豚を召し上がれ。</h3>
<div class="fleft w360">
<p class="greenbox">ピリ辛チゲ豆腐 1人前1,800円<br />
紀州岩清水豚の肩肉、野菜、豆腐、など。シメはにゅうめんか、おじやで、チーズ入りのリゾット風おじやが大人気。お鍋類は夜のみのメニューだが、予約をいただければ昼もOKとのことなので、ぜひ仲間を誘ってお昼の鍋会や鍋女子会がこの冬のおすすめ！</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/hattaya01.jpg" /><br />
↑チゲ鍋は、甘口、ふつう、辛口があり。ツワモノになると、激辛を頼む人もいるとか。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/hattaya04.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/hattaya05.jpg" /><br />
↑テーブル席や座敷など。くつろげる店内。</p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p>tel.0598-25-6639<br />
松阪市船江町520-3<br />
営業時間／11:30～14:00（O.S 13：30）<br />
17:00～22:00 (O.S 21：30）<br />
定休日／木曜日(祝日の場合営業)</p>

<p>運命の出会い。それは、「はったや」の店主と「紀州岩清水豚」の出会いのこと。実は店主は、三十年近く食肉関係の業界で働き、いつか松阪で牛肉のお店を持とうと考えていたという。しかし、ある日この豚肉と出会い、惚れ込んでしまった店主は豚肉の店を開くことになる。そこまでして店主を惚れさせた「紀州岩清水豚」。そのポテンシャルはただものではない。湧水の岩清水のみを飲料水として丹精こめて育てられた豚肉は、臭みもなく、甘みとコク、そして独特の弾力を持つ。このもっちりとした歯ごたえがあるから、チゲ鍋などの味の濃い鍋の中に入っても、その存在感がゆるぎない。ピリ辛な中に、豚肉の旨味や甘みが交錯し、濃厚な味わいが実現。冬の寒さも吹き飛ぶおいしさだ。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/hattaya02.jpg" /><br />
↑「豚しゃぶしゃぶ」1,800円。こちらも人気のメニュー。肉はロース、バラ、もも肉の３種類。野菜などもふんだんに入る。中でも、白菜ではなくレタスを使うところがポイント。シャキシャキした食感を楽しめる。さらに、シメはにゅうめんか雑炊というのが嬉しい。他の人気メニューは紀州岩清水豚を100％使った「ハンバーグ」など。ランチタイムの一番人気は「生姜焼き定食」850円。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/hattaya03.jpg" /><br />
↑焼酎も種類豊富に揃えている。</p>

</div>
</div>

<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>
<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />
<div class="p10">
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</div>
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    <title>てんか鶏</title>
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    <published>2011-12-28T00:20:59Z</published>
    <updated>2011-12-28T00:31:14Z</updated>
    
    <summary> ここの料理の旨さは鶏を育てるところから始まっている。 松阪ぼんじり鍋 750円...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
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        <![CDATA[<div class="p10">
<h3>ここの料理の旨さは鶏を育てるところから始まっている。</h3>
<div class="fleft w360">
<p class="greenbox">松阪ぼんじり鍋 750円（2名様から）<br />
ぼんじり（鶏のしっぽ）、野菜、〆は、ラーメン、うどん、雑炊、チーズリゾットから一つ。ボリューム満点でリーズナブル。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/tenka01.jpg" /><br />
↑コリっとしつつも、ジュワっと旨味を含んだぼんじり。鶏のしっぽは、よく動く部分なので、良質な骨や筋肉や脂肪がつまっていると言われる。スープも「濃厚白湯スープ」を選べばコラーゲンたっぷりで女性の美肌におすすめ。写真奥に見えるのはチーズリゾット。これまた女性に人気の〆の逸品。旨味の染み出たスープを最後の一滴まで食べつくせる。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/tenka04.jpg" /><br />
↑ノスタルジックなテーブル席エリアは、オーナーが昔訪れた上海をイメージしている。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/tenka05.jpg" /><br />
↑店内にはファミリーにうれしいお座敷エリアもある。</p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p>tel.0120-489-881<br />
松阪市下村町786-4<br />
営業時間／17:00～23:30<br />
（LO23：00）<br />
定休日／年中無休</p>

<p>普通の料理屋は、メニューから始まって素材選びに続く。しかし、ここはまず鶏がある。新鮮な水、太陽をいっぱい浴びて伸び伸びと放し飼いで育てた自社ブランドの鶏。この美味しさを、あますところなくどう伝えるか、それを５人の板前衆が鶏肉の部位や、個性に合わせて、さらに旨さを引き出すレシピを生みだす。だから、他の鶏料理店とは一線を画すバラエティ豊かなメニューが揃う。その一つが、お店の人気料理でもある「ぼんじり鍋」。ぼんじりとは鶏の尾（テール）でコリっとした食感が格別。スープは、鶏のコラーゲンが分解されないよう低温でじっくり２日間かけて作った「濃厚白湯スープ」など３種類から選べる。鶏を知り尽くしたお店だからこそできる、個性あるぼんじりの食感とこだわりスープの、無理のない調和から生まれる滋味豊かな逸品は、冬の寒さで凍えた体をそっと温めるはず。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/tenka02.jpg" /><br />
↑「てんか鶏のフォアグラソテー」780円。フォアグラ独特の濃厚でふわっとしつつ舌の上で溶けていく感覚はそのままに、鴨のフォアグラよりさっぱりと、臭みもなく食べられる。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/tenka03.jpg" /><br />
↑「いづつワイン」は長野県塩尻産のぶどうで作ったワイン。鶏肉の淡白な味わいを邪魔せずさらに旨味を引き立てる、フルーティーでフレッシュなワインを揃えている。写真手前にあるのは「鶏の生ハムモッツアレラ」520円。珍しいササミの生ハム。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/tenka06.jpg" /></p>
</div>
</div>

<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>
<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />
<div class="p10">
<iframe width="730" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%BE%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%B8%8B%E6%9D%91%E7%94%BA786-4&amp;aq=&amp;sll=34.477745,136.440628&amp;sspn=0.001627,0.001923&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x60046a853aa27c01:0x15f8b8d83be9a901,0,0x60046a852fbd9bc9:0x36f0afc27ecbf794&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E4%B8%89%E9%87%8D%E7%9C%8C%E6%9D%BE%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%B8%8B%E6%9D%91%E7%94%BA%EF%BC%97%EF%BC%98%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=34.558244,136.545811&amp;spn=0.02474,0.062656&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%BE%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%B8%8B%E6%9D%91%E7%94%BA786-4&amp;aq=&amp;sll=34.477745,136.440628&amp;sspn=0.001627,0.001923&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x60046a853aa27c01:0x15f8b8d83be9a901,0,0x60046a852fbd9bc9:0x36f0afc27ecbf794&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E4%B8%89%E9%87%8D%E7%9C%8C%E6%9D%BE%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%B8%8B%E6%9D%91%E7%94%BA%EF%BC%97%EF%BC%98%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=34.558244,136.545811&amp;spn=0.02474,0.062656&amp;z=14&amp;iwloc=A" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>
</div>
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    <title>わ</title>
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    <published>2011-12-27T23:53:36Z</published>
    <updated>2011-12-28T00:06:11Z</updated>
    
    <summary> 囲炉裏を囲んで輪をなして和むうましひととき。 猪鍋（2人前より）1人前3,50...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<div class="p10">
<h3>囲炉裏を囲んで輪をなして和むうましひととき。</h3>
<div class="fleft w360">
<p class="greenbox">猪鍋（2人前より）1人前3,500円<br />
地元の猟師会のメンバーが撃ちとめた猪を使用。野菜がたっぷり10品ほど入る。猪肉は1人前約150ｇほど。みそ味。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/wa01.jpg" /><br />
↑地元の猪の濃厚な味わいは格別。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/wa04.jpg" /><br />
↑お店に一歩踏み入れると、渋好みの奥飛騨風情あふれる雰囲気でまるで外とは別世界。ゆったりと独特の時間が流れる。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/wa06.jpg" /><br />
↑「炭焼きセット」980円。かます開き、はぎみりん、あじ一夜干し、季節の野菜いろいろ。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/wa07.jpg" /><br />
里山の奥にひっそりと佇む。</p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p>tel.0598-49-4880<br />
多気郡多気町波多瀬51<br />
営業時間／11：30～14：00<br />
17：00～22：00<br />
定休日／月曜・火曜</p>

<p>波多瀬の緑深い里山の中に、まさにひっそりと佇む味処「わ」。実は、松阪市久保町で同じ名前で居酒屋を営んでいたオーナーが、縁あってこの里山で居酒屋を開くことになったという。奥飛騨の風情が好きで、その雰囲気を求めて、設計図もなくオーナー夫妻が自ら大工仕事で建てたというこのお店。囲炉裏を中心に、味のある郷土の趣向がこらされてなんとも懐かしく居心地が良い。スペースに限りがあるので合い席になることもしばしばだが、囲炉裏を囲めば心も和み、話もはずむ。ボリュームのある定食から、その場で焼く干物など、メニューは豊富。ほっと和めるお料理を食べながら、パチパチと燃える囲炉裏の炭を眺めていると、まるでタイムスリップしたかのような気分になれる。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/wa02.jpg" /><br />
↑「野菜のかきあげうどん定食」780円。かきあげ、小鉢2品、うどん、ごはん、香の物。お鍋はちょっとハードルが高いなと思われる方は、気軽にこんな定食も豊富に揃っている。かきあげのボリュームにびっくり。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/wa03.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/wa05.jpg" /><br />
↑店内は手作りだけあり、隅々まで店主の趣味が反映されている。</p>
</div>
</div>

<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>
<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />
<div class="p10">
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    <title>わたしのキッチン</title>
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    <published>2011-12-27T12:45:58Z</published>
    <updated>2011-12-28T00:07:20Z</updated>
    
    <summary> どんなに寒い日もここには地中海の明るさとほっかほかの料理がある！ タジン料理 ...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
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            <category term="x02_tsu" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<div class="p10">
<h3>どんなに寒い日もここには地中海の明るさとほっかほかの料理がある！</h3>
<div class="fleft w360">
<p class="greenbox">タジン料理 2,200円（前日までの要予約）<br />
あさり、豚肉、じゃがいものタジン料理。白ワインだけで蒸し上げた贅沢なタジン料理は旨味が凝縮されて絶妙の味わい。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/watashino01.jpg" /><br />
「タジン料理」。素材の持ち味を生かすタジン料理は、ほっくほくの美味しさ。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/watashino04.jpg" /><br />
↑「フォンダンショコラ」500円。一つ一つオーナーが手作りするフォンダンショコラ。オーブンで焼きあげて、中はとろとろ。冬のデザートはやっぱりこれが一番人気！</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/watashino06.jpg" /></p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p>tel.059-225-1263<br />
津市羽所町617-9いけだ館1F<br />
営業時間/11：00～14：00<br />
17：00～23：00<br />
定休日／日曜日</p>

<p>津駅のほど近く。青いファサードが可愛らしいこじんまりとしたお店。ここは女性オーナーが切り盛りするダイニング。海を愛するオーナーが地中海をイメージし、イタリアやスペイン、モロッコなど、地中海を囲む国々の料理をベースとして、バラエティ豊かなメニューを揃えている。どの料理にも感じるのが、絶妙なスパイスの使い方。各国の料理の個性を生かしつつ、馴染みやすい味に仕立てながらも、風味豊かなスパイスがとても新鮮！オーブンから出てきたあつあつの料理も、湯気を出しつつ、ついつい一口二口と食が進む。どれもボリューミーで仲間と分け合うのもいいが、カウンター席もあるのでお1人様も大歓迎。楽しいオーナーの明るい雰囲気がとても居心地の良いお店だ。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/watashino02.jpg" /><br />
↑「イカ墨のパエリヤ」2200円（3～4人前）。イカ墨の濃厚な風味で焼きあげたパエリヤはぜひ味わってほしい逸品。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/watashino03.jpg" /><br />
↑「フジッリのミートグラタン」850円。あつあつに焼き上げたグラタン。スパイスが効いてやみつきになる味。こちらのお店はトマトソースをはじめ、全て一から手作り。だからこそ、地中海を愛するオーナーの個性が全てのお料理に反映されていて、他にはないおいしさが詰まっている。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/watashino05.jpg" /></p>
</div>
</div>

<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>
<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />
<div class="p10">
<iframe width="730" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;q=%E6%B4%A5%E5%B8%82%E7%BE%BD%E6%89%80%E7%94%BA617-9&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E4%B8%89%E9%87%8D%E7%9C%8C%E6%B4%A5%E5%B8%82%E7%BE%BD%E6%89%80%E7%94%BA%EF%BC%96%EF%BC%91%EF%BC%97&amp;t=m&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x60040cb6aee32e97:0x25f9bd09c22789dd,0&amp;ll=34.740484,136.510706&amp;spn=0.024686,0.062656&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;q=%E6%B4%A5%E5%B8%82%E7%BE%BD%E6%89%80%E7%94%BA617-9&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E4%B8%89%E9%87%8D%E7%9C%8C%E6%B4%A5%E5%B8%82%E7%BE%BD%E6%89%80%E7%94%BA%EF%BC%96%EF%BC%91%EF%BC%97&amp;t=m&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x60040cb6aee32e97:0x25f9bd09c22789dd,0&amp;ll=34.740484,136.510706&amp;spn=0.024686,0.062656&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>
</div>
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    <title>おくやま</title>
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    <published>2011-12-27T12:06:39Z</published>
    <updated>2011-12-27T12:45:20Z</updated>
    
    <summary> 誠実な仕事が光る注目の「隠れ家」で冬の味覚を。 かき釜めし 1,850円（2人...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
    </author>
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            <category term="x03_ise" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<div class="p10">
<h3>誠実な仕事が光る注目の「隠れ家」で冬の味覚を。</h3>
<div class="fleft w360">
<p class="greenbox">かき釜めし 1,850円（2人前から）<br />
釜めし、八寸、デザート、漬物。贅沢に地元のカキをたっぷり使った釜めしから、デザートまで。満足の内容だ。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/okuyama01.jpg" /></p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/okuyama04.jpg" /><br />
</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/okuyama05.jpg" /> </p>
</div>

<div class="w360 fright">
<p>tel.0596-22-1515<br />
伊勢市桜木町139<br />
営業時間/11：30～14：00<br />
17：30～22：00（L.O.21:00）<br />
定休日／月曜日<br />
（月曜が祝祭日の時は翌火曜が休み）</p>

<p>炊き上げるのに30分待つ。しかし、それだけ待つ価値のある釜飯がある。という噂を聞いて「おくやま」へ駆けつけた。暖簾をくぐれば、ウエンジ色の床材が印象的なジャパニーズモダンの清潔感あふれる佇まい。地元の食材を中心に季節感あふれる丁寧に作られたお料理が供される、まさに本格的な「和」の世界。この釜飯も答志島の桃取のカキを使用。カキの旨味を最大限に引き出すための手間暇は惜しみない。30分後に現れたその釜飯。蓋をあけるとふわっと上品な香りが立ち込める。ぷりっとしたカキの味わいはまさに極上。ほっと冬の味覚に陶酔するひと時だ。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/okuyama02.jpg" /><br />
↑釜飯はもちろん、八寸なども一つ一つの完成度の高さは素晴らしい。本格的な和のお店であるが、実はクリームコロッケも人気。1個からでもテイクアウトできるのでお土産にもおすすめ。</p>
<p><img alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/okuyama03.jpg" /><br />
↑伊勢街道沿いにひっそり佇む。店内はすっきりとして居心地がよく、ところどころ伊勢型紙などが使われている。</p>
</div>
</div>

<p class="fclear">［記事は2012.1.05掲載時点］</p>
<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />
<div class="p10">
<iframe width="730" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%B8%82%E6%A1%9C%E6%9C%A8%E7%94%BA139&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=51.104946,63.017578&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x6004508491a1bed9:0x63233ea09416e054,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E4%B8%89%E9%87%8D%E7%9C%8C%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%B8%82%E6%A1%9C%E6%9C%A8%E7%94%BA%EF%BC%91%EF%BC%93%EF%BC%99&amp;t=m&amp;ll=34.478118,136.719532&amp;spn=0.024764,0.062656&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%B8%82%E6%A1%9C%E6%9C%A8%E7%94%BA139&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=51.104946,63.017578&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x6004508491a1bed9:0x63233ea09416e054,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E4%B8%89%E9%87%8D%E7%9C%8C%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%B8%82%E6%A1%9C%E6%9C%A8%E7%94%BA%EF%BC%91%EF%BC%93%EF%BC%99&amp;t=m&amp;ll=34.478118,136.719532&amp;spn=0.024764,0.062656&amp;z=14&amp;iwloc=A" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>
</div>
<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />
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    <title>第一特集　あったか冬ごはん</title>
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    <published>2011-12-27T10:33:30Z</published>
    <updated>2011-12-28T05:19:49Z</updated>
    
    <summary> 炊き上げるのに30分待つ。しかし、それだけ待つ価値のある釜飯がある。という噂を...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
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        <![CDATA[<h3 class="p20l"><img alt="あったか冬ごはん " src="http://www.coonel.jp/upload/2011/12/dai1title.jpg" width="730" height="300" />
</h3>

<div class="p20l">
<div class="m20b">
<table width="750px" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody><tr><td style="width: 370px; height: 90px" colspan="3">
<img alt="おくやま　伊勢市" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_01.gif" />
</td><td colspan="2">
<img alt="わたしのキッチン　津市" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_02.gif" />
</td></tr><tr><td style="width: 180px" rowspan="2">
<a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_404.html"><img width="180" height="180" style="margin-right: 10px" alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_01.jpg" /></a></td><td>
<p class="w160">炊き上げるのに30分待つ。しかし、それだけ待つ価値のある釜飯がある。という噂を聞いて「おくやま」へ駆けつけた...
</p>
</td><td style="width: 10px">&nbsp;</td><td style="width: 180px" rowspan="2">
<a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_405.html"><img width="180" height="180" style="margin-right: 10px" alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_02.jpg" /></a></td><td>
<p class="w160">津駅のほど近く。青いファサードが可愛らしいこじんまりとしたお店。ここは女性オーナーが切り盛りするダイニング...
</p>
</td></tr><tr><td style="height: 30px" colspan="2">
<a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_404.html"><img width="150" height="30" alt="詳しく見る" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/kuwasiku.gif" /></a></td>
<td><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_405.html"><img width="150" height="30" alt="詳しく見る" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/kuwasiku.gif" />
</a></td></tr></tbody>
</table>
</div>
<div class="m20b">
<table width="750" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody><tr><td style="width: 370px; height: 90px" colspan="3">
<img alt="わ　多気町" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_03.gif" />
</td><td colspan="2">
<img alt="てんか鶏　松阪市" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_04.gif" />
</td></tr><tr>
<td rowspan="2"><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_406.html"><img width="180" height="180" style="margin-right: 10px" alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_03.jpg" /></a></td><td>
<p class="w160">波多瀬の緑深い里山の中に、まさにひっそりと佇む味処「わ」。実は、松阪市久保町で同じ名前で居酒屋を営んでいた...
</p></td>
<td style="width: 10px">&nbsp;</td><td rowspan="2"><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_408.html"><img width="180" height="180" style="margin-right: 10px" alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_04.jpg" /></a></td><td>
<p class="w160">普通の料理屋は、メニューから始まって素材選びに続く。しかし、ここはまず鶏がある。新鮮な水、太陽をいっぱい浴びて...</p>
</td></tr><tr><td style="height: 30px" colspan="2">
<a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_406.html"><img width="150" height="30" alt="詳しく見る" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/kuwasiku.gif" /></a></td>
<td><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_408.html"><img width="150" height="30" alt="詳しく見る" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/kuwasiku.gif" />
</a></td></tr></tbody>
</table>
</div>
<div class="m20b">
<table width="750" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody><tr><td style="width: 370px; height: 90px" colspan="3">
<img alt="岡　松阪市 " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_05.gif" />
</td><td colspan="2">
<img alt="ぼうがいっぽん　伊勢市" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_06.gif" />
</td></tr><tr><td rowspan="2"><a href="http://www.coonel.jp/2006/09/post_136.html"><img width="180" height="180" style="margin-right: 10px" alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_05.jpg" /></a></td><td>
<p class="w160">長年地元の人々に老舗洋食店として愛されている「岡」。特に松阪牛など牛肉を使ったメニューが有名だが、オーナーシェフは...</p>
</td><td style="width: 10px">&nbsp;</td><td rowspan="2"><a href="http://www.coonel.jp/2006/06/post_64.html"><img width="180" height="180" style="margin-right: 10px" alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_06.jpg" /></a></td><td>
<p class="w160">シェフの料理は、まず毎日市場へ行き素材を見極めるところから始まる。まず、活きの良い地魚を三つほど組み合わせる...</p>
</td></tr><tr><td style="height: 30px" colspan="2"><a href="http://www.coonel.jp/2006/09/post_136.html"><img width="150" height="30" alt="詳しく見る" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/kuwasiku.gif" /></a></td>
<td><a href="http://www.coonel.jp/2006/06/post_64.html"><img width="150" height="30" alt="詳しく見る" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/kuwasiku.gif" /></a></td></tr></tbody>
</table>
</div>

<div class="m20b">
<table width="750" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody><tr><td style="width: 370px; height: 90px" colspan="3">
<img alt="はったや　松阪市 " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_07.gif" />
</td><td colspan="2">
<img alt="ポワロン　津市" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_08.gif" />
</td></tr><tr><td rowspan="2"><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_409.html"><img width="180" height="180" style="margin-right: 10px" alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_07.jpg" /></a></td><td>
<p class="w160">
運命の出会い。それは、「はったや」の店主と「紀州岩清水豚」の出会いいのこと。実は店主は、三十年近く...
</p>
</td><td style="width: 10px">&nbsp;</td><td rowspan="2"><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_410.html"><img width="180" height="180" style="margin-right: 10px" alt=" " src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/t_08.jpg" />
</a></td><td>
<p class="w160">
ロシア料理店として18年の歴史を持つ「ポワロン」。親子三代から愛されることもあるという正統派のお店で...
</p>
</td></tr><tr><td style="height: 30px" colspan="2">
<a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_409.html"><img width="150" height="30" alt="詳しく見る" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/kuwasiku.gif" /></a></td>
<td><a href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_410.html"><img width="150" height="30" alt="詳しく見る" src="http://www.coonel.jp/2011/img1201d1/kuwasiku.gif" /></a></td></tr></tbody>
</table>
</div>

</div>
<img alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" width="760" height="20" class="fclear" />


]]>
        
    </content>
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    <title>ブロガー＆CooNELコラボ企画第六弾！黒潮の味 福由安のリポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.coonel.jp/2011/12/post_402.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.coonel.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=615" title="ブロガー＆CooNELコラボ企画第六弾！黒潮の味 福由安のリポート" />
    <id>tag:www.coonel.jp,2011://2.615</id>
    
    <published>2011-12-19T11:29:19Z</published>
    <updated>2011-12-20T02:57:47Z</updated>
    
    <summary> ［ブログ名］　松阪ウォーカー ［URL］　http://ameblo.jp/u...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
    </author>
            <category term="00_news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<div class="h230">
<div class="w450 fleft">
<p class="m0t">
<img alt="松阪ウォーカー　EL様" src="http://www.coonel.jp/blogs/blog_el.gif" /></p>
<p>
［ブログ名］　<a href="http://ameblo.jp/utakatafamilia/">松阪ウォーカー</a><br />
［URL］　http://ameblo.jp/utakatafamilia/</p>
<p>ELさんの人柄が伝わる楽しさいっぱいの人気ブログ。その名のごとく松阪を中心に怒涛の食べ歩き！</p>
<p><img src="http://www.coonel.jp/blogs/blogger06.gif" alt="第６弾福由安のリポートがアップされました！" /></p>
</div>
<div class="w250 fleft">
<p>
<a href="http://ameblo.jp/utakatafamilia/"><img alt="松阪ウォーカー" src="http://www.coonel.jp/blogs/blogsps_mw.jpg" /></a>
</p>
</div>
</div>
<img width="760" height="20" class="fclear" alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" />

<div align="center"><a id="i11677799863" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/utakatafamilia/image-11109878602-11677799863.html"><img src="http://www.coonel.jp/blogs/t02200165_0640048011677799863.jpg" alt="松阪ウォーカー-111207_232333.jpg" width="220" height="165" ></a></div><br /><div align="center"><a id="i11677799897" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/utakatafamilia/image-11109878602-11677799897.html"><img src="http://www.coonel.jp/blogs/t02200165_0640048011677799897.jpg" alt="松阪ウォーカー-111215_121629.jpg" width="220" height="165" ></a></div><br />
<div class="p20r p20l">
さぁ！<br />先生も駆けずり回ると言われる師走の最中！<br />いかがお過ごしですか！？<br />（ボクは病気です…）<br /><br />なんと！<br />今月も「クーネル」のブロガーコラボ企画に、松阪ウォーカーが登場です！<br />（２回目はまだ先だろうと油断してました！）<br /><br />今回の候補には、いぜんから気になってたお店「福由安」の名前が！<br />即決で「福由安さんでお願いします！」と返事を返したＥＬさんです！<br /><br />そして、やっと行くことができました！<br />以前「Ｍ＆Ｙカフェダイニング」があったところです。<br />随分と前に、「福由安」に変わって、えらいまたガラッとジャンルの違う店に変わったな…と思い、気になってたのです！<br /><br />「福由安」に変わってからも、「酒一番」さんの横が第２駐車場として使えるようでしたので、あえて最初っからそちらへ止めました！<br />（お店の前は３台くらいしか止めれない上に、ちょっと出にくいですからね…）<br /><br />店内へ入ると、潮の香り（磯の香り？）がふんわりと漂って来ます！<br />「黒潮の味」というお店の冠に偽りはないようです！<br />これは期待できそう！<br /><br />４人掛けテーブルが３つと、カウンター４席。<br />以前のカフェダイニングだった内装の雰囲気はあまり変わらず、オシャレなダイニング風のテーブル＆イスです。<br />入って左側は座敷に改装されたようですが、お昼は電気が灯ってないかったので、宴会用や団体用かも知れません。<br /><br />早速メニューを拝見。<br />ってか、メニューに載ってるもの以上に、いわゆる黒板メニューが目白押し！<br />カウンター横！<br />テーブルの後ろ！<br />窓の上！<br />そして窓にも画用紙のようなものに書かれたオススメメニューが！<br /><br />一部、ダブってるものもありますが、その品数には圧倒されます！<br />とても来店してる間に、全部はメモしきれません！<br />海鮮物を中心に、怱々たる数です！<br /><br />そんな中、ＥＬさんはあっさりと「ぷくぷく御膳」１３００円を注文します。<br />（何故なら、クーネルさんからもらった券がそれだったので）<br />そして嫁さんは「海鮮メインの店だけど、唐揚げも美味い」という噂を聞いたようで迷わず「からあげ定食」９００円をチョイスします。<br /><br />ってか、これ券もらってなかったら迷いまくったなぁ…。<br />個人的には「穴子丼」１３００円とかめっちゃ食べたいし！<br />ねぎとろ好きとしては「ねぎとろ丼」９００円も気になるし！<br /><br />ここで、メインのメニュー表に載ってる、お昼によく選ばれるであろう定食メニューを一部紹介します。<br />「エビフライ定食」１３００円<br />「唐揚げ定食」９００円<br />「刺身定食」１０００円<br />「穴子丼」１３００円<br />「唐揚げ丼」５００円（夜は６００円）<br />「ねぎとろ丼」９００円<br />「いくら丼」１３００円<br />「ぷくぷく御膳」１３００円<br />「ぷくぷく御膳・灘バージョン」１４００円<br /><br />さて、ボクが今回頼んだ（というか頂いた）「ぷくぷく御膳」がこちら！<br />いくらがはみ出るほどのプチいくら丼！<br />器がプチですが、いくらはどーんと乗ってます！<br />さすが、海鮮自慢のお店！<br /><br />そしてメインディッシュとも言える「海老クリームコロッケ」。<br />よく「カニクリーム」は聞きますが、「海老クリーム」は珍しいですね！<br />これまた絶妙な一品です！<br /><br />他には小鉢３種類（この日はポテトサラダ、酢の物、煮物）と、厚焼き玉子、、みそ汁、漬け物が付いた「ぷくぷく御膳」。<br />いくらが苦手な方にも安心設定。<br />いくら丼を無しにして、普通のご飯にすることもできます！<br />（しかもその場合は２００円引き！）<br /><br />逆に、もっと海鮮物を堪能にしたい方は、プラス２００円でプチお造りが付けれます！<br />そして、海鮮よりもスウィーツを！と言うセレブな方には、プラス３００円でチーズケーキが付けれます！<br />（お造りよりもチーズケーキの方が高いし！）<br /><br />体は病みながらもランチを堪能したＥＬさん。<br />（むしろランチより病院へ行け！）<br />ふと思ったのですが、ここはランチもさることながら、夜に来たらもっと楽しめるのでは！？<br /><br />そうです！<br />意外な落とし穴！<br />（別に落とす気はないでしょうが…）<br />多分、夜はお酒を飲む方にオススメです！<br /><br />ここで、今日書いてあった黒板メニューをすべて紹介！と言いたいところですが…、さすがに全部書いてたら腱鞘炎になりそうなので（松阪ウォーカーは携帯で書いております）、諦めました…。<br />メインのメニュー表に載ってたのを一部だけ紹介しておきます。<br /><br />「あさりの酒蒸し」６５０円<br />「穴子白焼き」７００円<br />「タコとパルメジャーノチーズのサラダ」８５０円<br />「アジ南蛮」３８０円<br />「だし巻き玉子」４８０円<br />「鳥なんこつ炒め」４５０円<br />「手羽唐揚げ」３９０円<br />「タコ唐揚げ」６５０円<br />「アオリイカ下足天ぷら」６５０円<br />「海老天巻き」７００円<br />などなど。<br />これだけでもほんの一部です。<br />（とりあえず自分が来たら頼みそうなやつだけ書きました）<br /><br />あとはもちろん「お造り」も多種ありましたし、旬の「カキフライ」などもあります！<br />まぁとにかく色とりどりの海鮮があります！<br />多分、無いものはありません！<br />（それは言い過ぎか…）<br /><br />メインメニューより黒板メニューが多いってことは、それだけ旬の食材にこだわってる証でしょう。<br />あなたが行った時にはどんなメニューがあるか？<br />それは行ってのお楽しみ！<br /><br />「黒潮の味　福由安」<br />駅部田町１０２０ー２<br />０５９８ー２３ー２５２３<br />昼１１：３０～１３：３０ＬＯ<br />夜１７：００～２２：３０ＬＯ<br />第２駐車場は酒一番さんのところです<br /><br />あ、そう言えば職場の先輩（酒飲み）が一度行きたがってたんですが「あそこはセレブな人がランチしにいくとこですよ！酒飲みが行っても駄目です！」って言ってしまいました…。<br />全然あの先輩（酒飲み）でも行けそうです！<br />（むしろ、夜は酒飲み向け！）<br />明日会うので、早速撤回しときます…。
</div>
<p>
【転載元】 <br />
［ブログ名］ 　<a href="http://ameblo.jp/utakatafamilia/">松阪ウォーカー</a><br />
［URL］　http://ameblo.jp/utakatafamilia/<br />
</p>
<a href="http://www.coonel.jp/2011/06/post_381.html"><img alt="次のリポーターはkazukazu様" src="http://www.coonel.jp/blogs/blognext_kazukazu.gif" width="500" height="60" /></a>
</div>
]]>
        
    </content>
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    <title>ブロガー＆CooNELコラボ企画第五弾！リストランテ・アルトチェーロのリポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.coonel.jp/2011/11/coonel_3.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.coonel.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=614" title="ブロガー＆CooNELコラボ企画第五弾！リストランテ・アルトチェーロのリポート" />
    <id>tag:www.coonel.jp,2011://2.614</id>
    
    <published>2011-11-28T01:41:36Z</published>
    <updated>2011-12-19T12:01:18Z</updated>
    
    <summary> ［ブログ名］　壮絶！ミセスM子の勝手にうまっぷ拡大版 ［URL］　http:/...</summary>
    <author>
        <name>sam555</name>
        
    </author>
            <category term="00_news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coonel.jp/">
        <![CDATA[<div class="h230">
<div class="w450 fleft">
<p class="m0t">
<img alt="壮絶！ミセスM子の勝手にうまっぷ拡大版　avissM様" src="http://www.coonel.jp/blogs/blog_m.gif" /></p>
<p>
［ブログ名］　<a href="http://salsica1.exblog.jp/">壮絶！ミセスM子の勝手にうまっぷ拡大版</a><br />
［URL］　http://salsica1.exblog.jp/</p>
<p>M子様のブログにて「竹屋牛肉店」のリポートがアップされました！本誌とはまた違う　人気ブロガーならではの視点が面白い！</p>
<p><img alt="第五弾リストランテ・アルトチェーロのリポートがアップされました！" src="http://www.coonel.jp/blogs/blogger05.gif" /></p>
</div>
<div class="w250 fleft">
<p>
<a href="http://salsica1.exblog.jp/"><img alt="壮絶！ミセスM子の勝手にうまっぷ拡大版" src="http://www.coonel.jp/blogs/blogsps_m.jpg" /></a>
</p>
</div>
</div>
<img width="760" height="20" class="fclear" alt=" " src="http://www.coonel.jp/upload/2010/12/keisen.gif" />
<br />
<div class="p20">
『リストランテ』とか書くたびに、「ええ加減フレンチとかイタリアンとかのカテゴリ作れよ・・・」と思う自分。<br />
と、思いつつ、この日も来ました、<br />
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_21154960.jpg" border="0" width="400" height="299" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_21154960.jpg',400,299,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
『ristorante Altocielo（リストランテ・アルトチェーロ）』です。<br />
長岡町の住宅街の中にあり、とっても目を引くドームハウスのリストランテ。<br />
<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_21194192.jpg" border="0" width="400" height="294" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_21194192.jpg',400,294,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
店内入口にある、お店のミニチュア。<br />
うおぉ、超萌えます。<br />
ずっと眺めていたいですが、そうも行かず。<br />
実はこのお店、ずーっとお邪魔したかったのですが、なかなかタイミングが合わなかったのです。<br />
しかしてようやく来られたのは、<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_21223357.jpg" border="0" width="500" height="269" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_21223357.jpg',500,269,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
6月にもおこなった、クーネルさんとのコラボ企画の（私にとって）第二弾。<br />
こんな素敵なチケットが届いたんですよ！<br />
来たかったお店で食べて、好きなように記事を書いて良いよ、と背中を押してくださって。<br />
この超太っ腹企画の詳細は<a href="http://www.coonel.jp/" target="_blank">→<span style="color:rgb(0,153,51);"><span style="line-height: 1.2;"><font size="5">CoonELへGO!</font></span></span></a>
というわけで、私は『アルトチェーロコース』と決まっているのですが、同行した夫は吟味しています。<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_21304789.jpg" border="0" width="580" height="388" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_21304789.jpg',1000,669,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
夫とみなさん（て誰？）のためにメニュ紹介。クリックすると、ドドンと大きくなりますに。<br />
ちなみにこの日は、パスタメニュの『フジッリ（ネジネジ）』は『ペンネ』に変更でした。<br />
まあ通常だと、夫と私、別々のコースを注文するのが常なのですが。「ワシがドルチェコース頼んでもなぁ・・・」と、夫。確かにね。<br />
なので2人とも『アルトチェーロコース（ランチ）』を注文いたしました。<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_21554254.jpg" border="0" width="500" height="373" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_21554254.jpg',500,373,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
季節のスープは、ほうれん草とさつまいものスープ。<br />
ほうれん草の香りがほわーんと濃く立ち上って来るのに、口に入れると・・・甘い！<br />
ビックリするほど、さつまいもの甘さが！<br />
しかし真ん中の、お豆さんたちと玉ねぎと人参のコンソメ煮をざっくり混ぜていただくと、丁度良い塩梅に。<br />
ほうれん草の香りとさつまいもの甘味、お豆の滋味深いコクとコンソメの仄かな塩気が、渾然とします。<br />
気づくと、「もっと、もっと」とスプーンを口に運んでいました。<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_2272398.jpg" border="0" width="500" height="373" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_2272398.jpg',500,373,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
三重県産小麦を使ったフォカッチャとバケット。小麦の風味が強く、めっちゃ美味しいです。<br />
なんでも、三重県産小麦はグルテンが若干少ないため、麺類に加工するには改良の余地があるようですが、パンには最適かも！・・・というくらいふわふわで味が濃く、美味しいです。<br clear=all>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_22112733.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_22112733.jpg',300,225,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
添えられているオリーブオイルも、香りが強く質が良いのがわかります！<br />
そしてお待ちかねの。<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_22132797.jpg" border="0" width="500" height="373" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_22132797.jpg',500,373,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
『有機野菜の前菜盛り合せ』。<br />
おそらくこちらが、ここの看板メニュー。<br />
野菜中心ながら、食欲をそそる香りがし、なおかつ美しいです。<br clear=all>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_22203182.jpg" border="0" width="580" height="435" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_22203182.jpg',600,450,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
前菜盛り合わせのメイン5種。左上は『レンコンのガレット』。<br />
薄切りレンコンの下は、レンコンとじゃがいもをおろしたものを焼いた感じ？<br />
洋風大根餅っぽいです。<br />
モチモチ好きな私には、ハマる食感と味わい。<br />
右上『里芋のキッシュ』。<br />
里芋って、チーズとか卵とかと合うのですね。<br />
ホクホクネットリ里芋&チーズのコッテリ感・・・良いです。<br />
左下は、ダークホースな『キノコのライスコロッケ』。<br />
これは素直に美味しかったです。<br />
キノコの香りとご飯のボリュームとかなりなチーズと、衣と油のコッテリ感・・・プラス、フレッシュなトマトソース。<br />
いくら食べても飽きないので、食べ終わるのが惜しかったです。<br />
右下。<br />
『茄子のラザニア』は美味しいに決まっているでしょ！<br />
しかも有機野菜だからなのか、茄子から良い青物の香りがただよっていて・・・。<br />
そして真ん中。<br />
『カリフラワーのパンナコッタ』。<br />
口に入れると・・・甘い！<br />
え？もうデザート？・・・と言ったのは夫。<br />
しかし、この甘さはデザートの甘さではなく、ほのかに野菜の風味・・・横に添えられたバルサミコ酢を煮詰めた感じのソースをまぶしていただくと、不思議なほど「ワインの友」っぽい味になります。<br />
つまり、美味しいです！<br />
<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_2240448.jpg" border="0" width="500" height="373" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_2240448.jpg',500,373,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
夫注文『たっぷり有機野菜のクリームソース（ペンネ）』。湯気がモウモウと立つほど、アッツアツ。<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_22431458.jpg" border="0" width="500" height="373" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_22431458.jpg',500,373,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
確かに野菜たっぷり。人参・大根・ほうれん草・ブロッコリ・キャベツ・玉ねぎ・シメジ・クリーム。コクがあるのに重くない、不思議な味わい。<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_22454196.jpg" border="0" width="500" height="373" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_22454196.jpg',500,373,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
M子注文の、『旬野菜と三重豚の煮込みソース』。
・・・あのですね。
口に入れた瞬間、「お母さーん！」と声を上げたい衝動に駆られました。
イタリアンなのに優しくて・・・まさにお母さんの作る味という印象。<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_22491184.jpg" border="0" width="500" height="373" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_22491184.jpg',500,373,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
やや幅広な『リングイネ』。しかも表面が細かくざらついているので、ソースが絡むというか。基本、入っている野菜はペンネと同じ。人参・大根・ほうれん草・ブロッコリ・キャベツ・玉ねぎ・シメジ・・・の他に、プチトマトを潰したもの。そこにほんの僅かに、梅酢チックな酸味を感じたのは、気のせいかしらん。茹で加減も絶妙、かつ、出来立て熱々で、口内火傷するほど。しかもヘルシー・・・なだけでなく、後を引く味わい。確かにここは通いたくなります。<br clear=all>
<br />
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/25/58/d0144058_22565272.jpg" border="0" width="500" height="373" OnClick="imgview('201111/25/58/d0144058_22565272.jpg',500,373,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/></center>
ブロガーにあるまじき行為。<br />
あまりに心が急いていて、撮る前に食べちゃいました。<br />
あああ、痛恨の一口。<br />
ちなみに左から、洋梨のパンナコッタ、木苺のジェラート、ガトーショコラ。<br />
洋梨のパンナコッタは、最低限の舌触りを残しつつ、なめらかな口当たりとしっかりとした洋梨の風味。<br />
木苺は震えが来るほど甘酸っぱくて美味しく（M子は酸味に弱いのです）、ガトーショコラは軽めな味わいを、生地下に沈んだナッツが重みを与えて補っている感じでした。<br />
美味しかった・・・こんなに優しく、野菜が美味しいイタリアンは、初体験でした。<br />
次はリゾット食べてみたいです。<br />
ご馳走様でした<img src="http://pds.exblog.jp/pds/1/skype/emoticon/emoticon-0157-sun.gif" height="19" width="19"/><br />
<br />
<a href="http://kscraft.com/altocielo/" target="_blank"><span style="color:rgb(0,153,51);"><u>リストランテ　アルトチェーロ</u></span></a><br />
<a href="http://www.coonel.jp/2011/11/post_399.html" target="_blank"><span style="color:rgb(0,153,51);"><u>リストランテ・アルトチェーロ　COONEL</u></span></a><br />
<br />
住所　津市津市長岡町740-1<br />
TEL　059-271-6020<br />
営業時間　11 :30～15:30(14:00LO)<br />
14:00～16:00 LO←カフェタイム<br />
18: 00~22:00(20: 30LO)　ディナーは金・土のみ営業<br />
定休日　日曜日(祝日は営業)<br />
<br />

【転載元】 <br />
［ブログ名］ 　<a href="http://salsica1.exblog.jp/">壮絶！ミセスM子の勝手にうまっぷ拡大版</a><br />
［URL］　http://salsica1.exblog.jp/<br />

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